「成果が見える」札幌の小・中学生向け(高校生OK)「情報×プログラミング教室」まなびファクトリー®
超少人数制(講師1名に対しお子様2名まで)で、月4,400円(税込)~ 学べる札幌市白石区にある教室です。
「子どもたちの笑顔のために」超少人数制でお子様一人一人の特長に合わせた学びの場を提供しています。

情報×プログラミングコース

 「子どもたちの笑顔のために」まなびファクトリーの「情報×プログラミング」コースは、「Scratchコース」と「Unityコース」の2種類! 情報・プログラミングと相性の良い「算数・数学」の学習も、まなびファクトリーならプラスできます。AIを活用した学習方法も教えています。

Scratchコース(PC・プログラミング・情報の基礎をしっかり学ぶ)

 超少人数制個別指導(講師1名:お子様2名まで)で基礎基本がしっかり身に付く・検定試験で成果が見える!

お月謝は、70分月3回8,800円~
(※低学年は45分月3回で6,600円~)

 お月謝のハードルが高いとされるプログラミング教室の中では、かなり良心的な価格設定にしています。
(※フランチャイズ系の教室は、本部に払うシステム料など高いですからね)

超少人数制個別指導(講師1名:お子様2名まで)

 「子どもたちの笑顔のために」まなびファクトリーのScratchコースは、超少人数制個別指導。お子様一人ひとりの理解度に合わせて、Level1~Level5の5段階。質の高い講師陣によるLevelに応じた理解の定着を確認しながら進めます。

成果が見える!検定対策コースは不要!

 当たり前のことですが、Scratchコースで学習していれば、別途検定対策コースなどの受講は不要です。まなびファクトリーの教材は、情報処理技術者試験など各種資格検定指導歴「25年以上」の代表自らが独自開発。毎年アップデートを行い進化しています。さらに、ジュニア・プログラミング検定の模擬問題集も出版。それをそのままレッスンに使用できるのも強みです。

 わかったつもり現象を見逃さない ~

 まなびファクトリーのレッスンでは、独自開発のテキスト教材を使用し、質の高い講師が隣でレクチャーしながら進めるので、「わかったつもり現象」が極めて起こりにくい!
 理解しているかを、「プログラムを動かす前に、どんな動きになるか言葉で説明できる?」「AをBに変えるとどうなるか分かる?」など、その時その場で、お子様に直接問いかけて確認します。レッスンの質が明らかに違います。


Unityコース(テキスト言語C#を合わせて学ぶ)

 まなびファクトリーは、Scratchで終わらない。ビジュアルプログラミングの次の一歩。本格コードで自由自在に世界を創る。
UnityやC#(シーシャープ)は、大人の開発現場で実際に使用されています!

 テキスト言語のC#は、Visual Studioという環境を使って本格的に学びます。
下の画像のようなイメージで、Scratchとの対比で教えていきますので、当教室でScratchがしっかり理解できているお子様であれば、特に難しいことはありませんので、ご安心を!

参考)実社会でのUnity活用事例紹介

Unityはアプリ開発現場の他、ロボット・自動車・宇宙・建築・医療・放送などの現場、産業の最先端で使われています!
以下のリンクで、産業活用事例が公開されています。

活用事例 | ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン株式会社 (unity3d.jp)

学びを推進する大学のカリキュラムでも使われています。

公立千歳科学技術大学「情報システム工学科」カリキュラム
(リンク先の一番下の「科目PICK UP」という項目にUnityの文字が見えます)


算数・数学+Plusコース(算数・数学のみの通常コースもございます)

プログラミングの各コースのオプションとして、「算数・数学コース」をお得に追加することも可能です。
その名も「算数+Plus」「数学+Plus」。70分と45分が選べます。もちろん、超少人数制個別指導です。
☆主に中学生を対象に、希望に合わせて、AIを活用した学習方法も教えます。

学習環境

 まなびファクトリーは、専用教室になっており、全台デスクトップパソコンを配置、ディスプレイはデュアルディスプレイ(2画面)を採用しています。画面が大きいので、ノートパソコンやタブレットに比べ、画面をのぞき込むような姿勢による、お子様の視力への悪影響を最小限にすることができます😊

※視力への影響について
①デスクトップPCは、単に画面が大きくて見やすいからだけでなく、「姿勢」と「距離」を適切に保ちやすいという構造的なメリットがあります。ノートPCは画面が低い位置にあるため、どうしても「のぞき込む」ような前かがみの姿勢(猫背)になりがちです。
②目は、近くのものを見続けるほど筋肉が緊張して疲労します。
 ノートPC: キーボードと画面が一体化しているため、どうしても顔が画面に近づきがちです(30cm〜40cm程度)。
 デスクトップPC: 画面を机の奥に配置できるため、50cm〜70cm以上の距離を自然に保てます。この「少し遠くを見る」状態の方が、目の筋肉の緊張が和らぎます。

専用教室・デュアルディスプレイ
Unity用にスペックアップしたPC

 プログラミング用の座席は全部で11席(他に個別ブース4席)。幅120cmのデスクを使用していますので広々使えます。テキストに書き込む際も、机上には余裕があります。隣が近くて窮屈ということは・・・全くありません。

女の子も楽しめるオリジナル教材♪
土曜日の一コマ~講師4名に対しお子様7名 先生にすぐ聞ける!
レッスンが始まるとみんな真剣!? 2人は余裕のVサイン
個別指導形式

教室への各種お問い合わせ

1.LINE公式アカウント https://lin.ee/bi9Op0i より友達追加の上、お問い合わせください(推奨)
2.電話 011-867-0754(出られないことが多いです)※営業の電話はご遠慮ください

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